床井柚子園

栃木
床井柚子園
北緯36°、北関東の宇都宮で先代が100本の柚子の苗を植栽してから56年、今では250本の柚子を栽培している床井柚子園。果肉が厚く香りが強いことで定評のある柚子は、地元では「宮ゆず」として知られ、多くの料理人にも愛用されています。市場出荷はしていないこの特別な柚子を使った、さまざまな関連商品をつくってお届けしています。

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