事業者

  • てまひまストーリー VOL.5/阪東食品(徳島県)

    「てまひまオンライン」に並ぶ“おいしいもの”の生産者さんを訪ね、自然と向き合う姿勢や、ものづくりの哲学を訊く「食の匠のてまひまストーリー」。第5回は、徳島県上勝町でゆず生産・加工を行う「阪東食品」の思いをお伝えします。
  • てまひまストーリー VOL.4/井上味噌醤油(徳島県)

    「てまひまオンライン」に並ぶ“おいしいもの”の生産者さんを訪ね、自然と向き合う姿勢や、ものづくりの哲学を訊く「食の匠のてまひまストーリー」。第4回目は、徳島県鳴門市で味噌醸造・販売を行う「井上味噌醤油」の思いをお伝えします。

  • お薦めの商品を組み合わせた、スペシャルセットを発売!

    てまひまオンラインではこのたび、地域もカテゴリーも異なる生産者の商品を6つのテーマごとに組み合わせた特別なセットの販売を開始いたします。テーマはそれぞれ「お鍋のアクセントセット」「午後のティータイムセット」「酢の物上達セット」「変わり種お醤油セット」「すこやかセット」「蕎麦好きセット」です。
  • てまひまストーリー Vol.3/ハワイアングロット(沖縄県)

    「てまひまオンライン」に並ぶ“おいしいもの”の生産者さんを訪ね、自然と向き合う姿勢や、ものづくりの哲学を訊く「食の匠のてまひまストーリー」。第3回目は、沖縄県石垣市でジンジャーシロップの製造・販売を行う「ハワイアングロット」の思いをお伝えします。
  • てまひまストーリー Vol.2/カネロク松本園(静岡県)

    「てまひまオンライン」に並ぶ“おいしいもの”の生産者さんを訪ね、自然と向き合う姿勢や、ものづくりの哲学を訊く「食の匠のてまひまストーリー」。第2回目は、静岡県島田市でお茶園を営む「カネロク松本園」の思いをお伝えします。 国境を越えて“ご縁”をつないでくれる、お茶は人と人との架け橋です。  カネロク松本園を訪ねたのは、9月の初め。「いまは二番茶を摘み終わって、お茶の樹が栄養を蓄えている時季です」と語るのは、同園の三代目、松本浩毅さんです。 「明治時代に先祖がこの地を開墾して、お茶の生産を始めました。茶畑はいまは全部で7ヘクタールほどになります。一番茶は年に約7トンを収穫しています」 と松...
  • てまひまストーリー Vol.1/床井柚子園(栃木県)

    「てまひまオンライン」に並ぶ“おいしいもの”の生産者さんを訪ね、自然と向き合う姿勢や、ものづくりの哲学を訊く「食のアルチザンの『てまひまストーリー』」。第1回目は、栃木県宇都宮市で「宮ゆず」の生産を手がける「床井柚子園」の思いをお伝えします。