ゆうすげの里

鹿児島
ゆうすげの里
ゆうすげの里は、長年胡麻製品の製造加工に携わったメンバーが集まり身近な健康食材でもある胡麻の製造加工を新たに自分達の手で行って行きたいとの思いで活動を開始しました。その地が湧水町であったため、地域で親しまれているゆうすげの花のようになりたいという願いから 「ゆうすげの里」と名付けたのが始まりです。令和2年1月に隣町霧島市横川町に新たに「合同会社ゆうすげの里」として設立しました。胡麻本来の風味を損なわないように焙煎するにはどう有るべきかと考え、幾度も試行錯誤して独自の焙煎方法を見いだし、少量づつ丁寧に煎りあげてふっくらした、ひと味違う美味しさの煎り胡麻に仕上げました。また、ふっくらした煎り胡麻を真心こめてしっとりした風味豊かなすり胡麻に仕上げました。

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